ニンニク生産量日本一の青森県で生まれた品種。休眠性がとても深く、熟期が遅いため、熊野で行なうと収穫が6月になります。1片がとても大きいのも特徴であります。
中国で生まれた品種。休眠性は中程度ですが、熟期が早いので、5月中に収穫が可能です。但し、抽だいして花茎が極めて長くなるので、とう摘みは必ず行なう必要があります。
とても大きくなる品種。大きさは、上の2つの品種よりもかなり大きい!!